Web制作ブランド

運営:ステージグループ

ステージソリューション

ステージソリューション
https://www.stage-sol.jp/
大規模なWebサイト構築、Webシステム開発、Web戦略のプロフェッショナル。

オールインターネット

オールインターネット
http://www.all-internet.jp/
企業のビジネスを最も成功へ近づける、ホームページ制作のオールインワンソリューション。初期費用0円でコンサルティングから制作・運用まで対応します。

アイウェイヴ

アイウェイヴ
http://www.aiwave.jp/
女性をターゲットとする法人向けのWeb制作のオールインワンサービス。

ステージマーケティング

ステージマーケティング
http://stagemarketing.jp/
幅広いWeb戦略の支援経験をもとに、目的・予算に合わせたWebマーケティングプランを提案。

ステージグループ

ステージグループ
http://stagegroup.jp/
大手企業をはじめ累計10,000サイト以上のクライアントに対しWebサイト構築やWeb戦略支援を行う、Web制作業界のリーディングカンパニー。

アクションフォーム改善

CVRを大きく左右するアクションフォーム改善

ウェブサイトの最後の砦、「アクションフォーム」。
サイト制作時には、システム優先でついインターフェイス面のポイントを後回しにしがちな部分ですが、ここがサイトのパフォーマンスを大きく左右します。ワンステップ、ワンステップの細かな改善の積み重ねが、大きな改善を生み出します。

BtoBサイト構築のポイント

アクションフォームのインターフェイスの課題ポイントを検証し、個別に改善を図っていきます。

1.入力項目の見直し
これまで取得している項目について不要なものがないかを見直し、入力においてそれぞれストレスがないかを検証・改善します。
2.フォーム遷移の見直し
フォームページの遷移が長すぎないか、エラー時の遷移が最適かなどの課題ポイントをピックアップし改善します。
3.アクション導線の見直し
フォーム到達時前の誘導ボタン周りの訴求や、フォーム内のボタン文言/カラー/レイアウト、その他コピーなどを見直し改善をはかります。

ステップごとの詳細なコンバージョン分析

また、改善後のパフォーマンスを診断していくため、フォーム到達からコンバージョンまでのステップを細かく細分化し、どのポイントがボトルネックになっているかを分析していきます。

■スプリットランによる効果比較・検証

改善した内容が本当にユーザーにとって最適かどうかは、我々だけでは決定できません。最終的にはユーザーがどのように判断するかを検証する必要があります。改善したフォームのスプリットランを実施し、効果の高い改善内容を見つけ出していきます

効果・利用方法など

効果的なアクションフォームのインターフェイス
アクションフォームは、htmlによるインターフェイスだけでなく、よりパフォーマンスを上げる方法として、ajaxやFlashを用いたインターフェイスがあります。 お客様の課題にあわせて、最適なインターフェイスをご提案していきます。
種類 特徴 コスト 効果
htmlフォーム 一般的なフォームのインターフェイス 各案件の内容による
Ajaxフォーム 項目の入力を簡易且つスピーディーにすることができる。
Flashフォーム 自由度の高いインターフェイス構築が可能。PIPなどの技術も使用できる。
お問い合わせ

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プロジェクト実績

新着情報

2017.11.13
名古屋オフィス移転のお知らせ

2017.10.16
女性を動かすHPとは?今どきHPの戦略が分かる・仕掛けを学ぶセミナーをアイウェイヴが開催

2017.10.05
ステージグループがWeb維新(ウェブイシン)をスタートします。

2017.08.23
ライターが執筆する新たな情報コンテンツが公開されました。

2017.08.07
【メディア掲載】IT経営マガジン『COMPASS』2017年秋号に掲載されました。

>>新着情報一覧

コラム

「SEOで検索順位1位」はどこまで重要か--ユーザーの検索行動を分析する
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自社で運営しているサイトが検索エンジンの検索結果の上位に来ることは、はたしてどこまで重要なのでしょうか。アイトラッキングツールを使って検証しました。

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